UNIX系のOSだと当たり前のように仮想デスクトップが利用できたのですが、ようやくLeopardからSpacesという名前で仮想デスクトップが利用できるようになりましたね。
でもMac OS XのSpacesは今どのデスクトップで作業しているのかわかりにくい欠点があります。SpaceSuitでデスクトップごとバックグラウンドを変更しましょう。

使い方はとても簡単でSpaceSuitを起動しておいてデスクトップを変更したい操作スペースに移動し、ドックのSpaceSuitアイコンに望みの画像をドラッグアンドドロップするだけです。オプションとして操作スペースに任意の名称をつけることも出来ますから、「コミュニケーション」、「仕事」、「ゲーム」...とか、わかりやすい名称で仮想デスクトップを使い分けましょう。




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