2009年11月アーカイブ

ae_icon.png最近DVDに押されてCDのライブ盤ってほとんど発売されなくなりましたね。そりゃぁ映像がついていた方が本来の意味でのライブ盤なんでしょうけれど、音のみのライブ盤も味わい深いものがあります。

僕はライブ盤をAudio Extractorというフリーウェアでリッピングして音楽のみの自家製ライブ盤を作ってDSで再生したり、iPhoneで持ち出したりしています。

Amarraのバグ

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先日購入したAmarraですが、使い込むうちにいくつか大きなバグを見つけました。●がメーカーが既知としてホームページで公開しているもの、○がホームページに記載のないものです。

a-30.jpgずっとパワーアンプにはmarantz PA02を使ってきたんですが、少々飽きてきたのでパワーアンプを物色していました。プリアンプがアキュフェーズなので同じメーカーのA-30に白羽の矢を立てて中古ショップへゴーです。
ずいぶん前からアナウンスされていたiPhone/iPod touch用のAppであるKonductorですが、正直、だめだめでした。

Amarra miniを購入したことは昨日のブログにも書きましたが、若干、いやかなり問題があるのですが、それを差し引いてもクリアな音質はすばらしい。もう、あの寝ぼけたような解像度の低いiTunesには戻れません。
MacとiTunesの組み合わせを高品質なオーディオトランスポートにしてしまうAmarraの購入について、日本では株式会社スタート・ラボが代理店をしているのでそこから購入するのが最も確実でしょう。Amarraが126,000円、Amarra miniが47,250円の値付けです。ライセンスの購入手続きが難解なので英語やコンピュータに自信がない人は代理店から購入した方がよいと思います。 一方、円高のメリットを最大限に生かしたい人は(笑)Sonic Studioからダイレクトに購入することもできます。Amarraが995ドル、miniが395ドルです。 僕はAmarra miniをダウンロード購入したので、その手順を解説します。

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